ぼくのかんがえた、さいきょうのびーえむだぶりゅーえむつー。(BMW M2)

ディーラーにBMW M2を発注して1ヶ月経ちましたが、営業担当者から生産時期のお知らせもなく悶々と過ごしています。毎日悶々としててもしかたないので、購入したら装着したいパーツやグッズを妄想していきたいとおもいます。

  • コーティング
    水垢、紫外線対策として施工したい。超高価なガラスコーティングではなく、一般的なフッ素系を2,3年毎に施行していきたいとおもいます。
  • ボディーカバー
    仲林工業株式会社のカバー。
    車庫がないので、必然的に屋外保管になり、紫外線対策としてほしい。仲林工業のは裏面が起毛加工にできるので、ボディーに優しくてお気に入りです。
  • リアサイドウィンドウフィルム
    透明なリアウィンドウだと、車内が丸見えになるので透過率の低いフィルムを貼る予定。フロントウィンドウにも紫外線カットフィルムも貼りたいけど、納車時期が冬になりそうなので、夏場まではなしでもよいかな?と、思ってます。
  • フロントリップスポイラー
    M Performance製のカーボンフロント・スプリッターだと片側だけで8万円弱、両側全部だと16万ぐらいもするので、どうせなら社外のフロントリップスポイラーを装着したいな。AC SCHNITZERのカナードなしのリップスポイラーを候補としてあげてます。

  • レーシングリアウィング
    どでかいやつじゃなく、ちょっと抑えめなウィングをつけたい。サイズ的にはAC SCHNITZERなんだけど、やたらとロゴがついてて主張しすぎなので、3D Designにしようかなー。
  • その他 エアロパーツ
    M Performanceのブラック・キドニー・グリル、サイド・ギル ハイグロス・ブラック
    まぁ、この辺は定番として。車体の色は白なので、ピアノ調のブラックで全体を引き締めたいかな。

わたしのGPD Pocket

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いま、小型端末愛好家の間では?話題沸騰(死語)のPC端末です。
サイズはとても小さく、小型タブレットサイズなのですが、OSはWindows10が動き、キーボードも変態配列だけどちゃんとついている凄いやつです。

手元に届いてから、仕事が忙しくて2週間ぐらい放置してたけど、お盆休みを利用して端末のセットアップをしてみました。

  • インストールしたソフト・設定した項目
    • Google日本語入力 https://www.google.co.jp/ime/
      FEPとして必須
    • chrome https://www.google.co.jp/chrome/browser/desktop/index.html
      Webブラウザとしては必須。複数端末で入力項目の共通化
    • 左・右ALTで日本語/英字切替、DelとBSを入替え
      US配列なので、日本語入力するために必須

    • Dropbox https://www.dropbox.com
      ファイル同期
    • AFX http://akt.d.dooo.jp/
      2画面ファイラ。かれこれ20年ぐらい愛用してるかもしれない。
    • Executor http://executor.dk/
      ランチャーアプリ
      メインマシンではCAPS(CTRL)+スペース起動だけど、PocketではCAPSキーが極小なので、左SHIFT+スペースで起動
    • OpenTween
      macなら夜フクロウ一択なんだけど、Winではこれが一番シンプルでよいかな。
    • atom
      エディッタとして。Pocketでコーディングすることはほとんどないとおもうんだけど、クラウドで環境を共通できるので
    • Mouse without bordres
      メインマシンでマウスを操作
    • W10Wheel
      ブラウザでページ操作するために。ネットを見ると右クリック押しながら、ポインティングデバイスをスクロールしてる人が多いけど、自分は左クリック押下しながらにした。これだとウィンドウサイズ変更できないけど、ほとんど最大化してアプリを使うので、サイズ変更するときは常駐解除するようにした。

新しいクルマ、BMW M2を注文

去年(2016)の年末に新車で買った車を半年で売却して、新しいクルマ BMW M2 LCI(2017)を発注してしまった。

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最後の最後までMTかDCTにするか迷って迷って迷った。
実売価格で30万円弱の差があるだけでなく(MTの方が安い)、使い勝手や運転方法にも差異があるので悩みました。

BMW Group Tokyo Bay で試乗したM4のMTだと、クラッチが奥の方にあり、足の短いわたしではクラッチを切るために座席を随分と前にしなくてはいけなさそうだし、M2のDCTを計2回試乗した感じではMTにも劣らず運転の楽しさを感じれたので、発注はDCTにした。

ちょっと気になるのは、DCTにはクリープ現象がないので、停車した状態から、進むときにアクセルを踏みすぎないか心配。駐車場に止めるときに切り返したり、前方のスペースに余裕が無いときに踏みすぎて、ぶつからないように発進させるのに気を使いそうだ。

ほんとうはM2のMTを試乗して決めたかったんだけど、希少なMT車の試乗車がなくて断念。

今はyoutubeやチューニングパーツメーカーのサイトを眺めて、実車が納車されるのを楽しみに待つ日々を送っています。

予定では2017年の11月頃になるみたいなので、約三ヶ月プライベート用の車がない状態で週末を悶々と過ごしています。